
144号線を上って軽井沢へ向かう途中のこと、 お腹が空いたけれど、 周りはほとんど何もない山間地。 時折住宅街があるという感じのところを走っていました。 そんなとき、 道の右側にうどんだかそばだかのお店の看板を発見。 とりあえず入ってみました。 住所は、長野県真田町あたりらしいです。
お店の名前はよく覚えていないのだけれど、 「手作りうどん 江戸屋」 なはず。 千古滝の近くらしいです。 とりあえずカウンターに着席。
注文したのは、 山菜うどん。 525円。 すぐに白菜漬けがついてくるのがうれしい。 七味はもちろん八幡屋礒五郎。 長野の名物ですね。
軽く食べるだけで済ませるつもりだったのですが、 何気に量が多い。 しかも、 麺がけっこう粘っこい食感。 かんでいると口腔に張り付くような感じがします。 讃岐に慣れている私としては、 ちょっと違和感があるけれど、 これはこれでありかな~。




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